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我が家のニャンズの面白日記と、粘土の猫作品の紹介
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真夜中の電話 ( ;∀;)
2021年07月31日 (土) | 編集 |
先日、深夜に急ぎの仕事をしていると、航太が机の上に乗ってきて、さんざん荒らしまわった挙句全速力で逃げていきました。
その直後に携帯に着信が。娘です。こんな深夜に何かあったのかとあわてて出ると
「お母さん、なんかあったの?大丈夫?」「えっ、そっちこそこんな時間にどうしたん?」
「?????」 「?????」
娘は深夜に私からの着信があったので、びっくりして折り返しかけてきたと。
「お母さんは電話してないけど・・・・・?」
不審電話の犯人は航太でした。机から飛び降りるときに私の携帯を踏みつけて、偶然娘への短縮ダイヤルボタンを押してしまったのです。
「航ちゃん、私に電話して、今度帰ってくるときは手土産の一つも持って来い!って言いたかったのかも」と娘は大笑いしていました。
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そこまでしてくれなくても・・・(^_^;)
2011年04月14日 (木) | 編集 |
隆太専用のトイレの水飲み台、本当に隆太はすごく気に入ってくれたようです

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水もしっかり飲めて、それは本当によかったのですが、気に入りすぎてこうなってます

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なんと、この狭い台の上でお昼寝を!

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猫は狭いところが好きだといっても、いくらなんでもこれはせますぎて
見ている私の方が肩が凝ってきます。
何度もおろしていつもの寝場所に連れていくのですが、すぐに戻ってきてしまいます(;一_一)
どうやら夜もここで寝ているようです

「降りなさい!」というと、不満そうな顔になります。

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本当に窮屈だったら、自分から降りてくるでしょうから、しばらくは好きにさせるしかないのですが・・・

一方新しいものが嫌いな健太は、この棚には今のところ全然興味も示しません。
でも、時間がたって、快適だとわかったら、またいつものように略奪にくるかも・・・
まさかその事態を恐れて、隆太がずっと棚の上に居座っているわけではないと思うのですが・・・

娘が「うちにもトイレの神様が住んでいる!」と笑っています。
謎の棚???
2011年04月10日 (日) | 編集 |
我が家で初めてトイレを借りた方は、この棚にびっくりされると思います

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花瓶を置く台?トイレ用の本棚?????

実は隆太のお立ち台?

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トイレの使い方を隆太が監視してます。

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というのは冗談で、実はこうなります。

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隆太の水飲み台!

少し前のブログにも書きましたが、隆太はなぜかトイレの手洗い場で水を飲むのがお気に入り

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あちこちに新鮮な水を入れた容器を常備しているのに、わざわざこんな格好でトイレで水を飲みます。
腎臓が弱くて、常にたくさんの水を飲ませないと体調維持できない隆太にとって、水は正に命の源。
しっかり水を飲んでくれるなら、たとえそれがトイレの手洗い場であっても全然OK!なんです。

でも、この体制だと飲みにくそうなので、主人が隆太の専用の水飲み台を作ってくれました。
足場がしっかりしたので、飲みやすそうです。

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どちらかといえば、健太びいきの主人ですが、隆太の健康を心配する気持ちは私と同じ。
この棚は、主人の隆太への愛のしるしですね







じじむさい?(^_^;)
2011年04月06日 (水) | 編集 |
隆太と健太は同い年ですが、なぜか健太の方が2~3歳年上にみられます

甘えたで、いつも私のエプロンの裾を握って歩いているようなイメージの隆太と違い、独立独歩でクールなイメージの健太の方が大人びて見えるというのもありますが、健太のちょっとした動作がなんとなくじじむさいからかなと思います。

この写真なんかもそうなんですが

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なんとなくおじいさんが火鉢で手をあぶってるように見えませんか?

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この写真もそうですよね
なんとなくじじむさいと感じるのは、私だけでしょうか?
もったいない (;一_一)
2011年03月05日 (土) | 編集 |
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と、隆太がお怒りのように、配達されてきた大きな箱を開けると、拍子抜けするような小さな荷物しか入ってないことがあります
割れものとか、壊れ物ならたくさん詰め物をして破損を防ぐためにやむおえないかとは思いますが、先日届いたのはシリコン製のケーキ型。破損の心配は全くありません。
以前にも、顔なじみの宅配のおじさんが
「いやぁ、えらい大きな箱やから、どんだけ重たいかと思って持ち上げたら、ひっくり返るほど軽いんですわ。
なんか中に入ってる感じもないし、まさか中身を入れ忘れはったんちゃいますやろな?」
と小首をかしげながら渡してくれた大きな箱の中身は、フェルトにする毛糸玉3個でした

最近はネットで注文すると、翌日には届いたりして、ついつい気軽に注文してしまいますが、無駄に大きな箱で届くと、「これって絶対地球にやさしくないよね・・・」と反省してしまいます。
お店の方も、いちいち荷物の大きさに箱を合わせて出荷するのはかえって無駄になるのかもしれませんが。

便利さ手軽さについつい流されてしまう生活が、いつのまにかもったいないという感覚を鈍らせているようで、ちょっと考え込んでしまいました。